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プージャとブラックインク製造のとりまとめを行っているサイバラティ氏のプロフィールです。

☆ サイバラティ氏のプロフィールとコメント ☆

12歳ごろからアガスティアの葉に興味を持って学び、アガスティアの葉のリーディングをして聖者アガスティアから学んでいました。

主に南インドの生地近くで多くの聖者や聖賢に会いました。
彼らは私を助け、何がカルマか、カルマはどのように影響するか、アートマとは何か、身体のコンセプトは何か、 考えと内在者とは何かなどについて説明し、私がサイババに会うのを助けてくれました。

26歳まではアガスティアナディ(アガスティアの葉)のリーディングをしていました。
その後、平穏に進めることができるので、占星術に興味を持ちました。
ですからその後はアガスティア占星術の鑑定だけを行うようにしました。
占星術ではいつ何が起こるかを満遍なく言うことができます。

わたしは、カルマがどのように人々に機能するか、どのように働くかを理解することに集中しました。

ビジョン、夢、一致するしるしなどにより、とてもよい縁が自分と聖者アガスティアとの間にあることに気がつきました。
ほとんどの人々は私のリーディング(鑑定)を通して幸福を得始めます。

わたしはプージャなどの儀式と占星術鑑定の両方を提供しています。
基本的に占星術はその人のカルマが何かを示し、プージャなどの儀式はその人がどのようにそのカルマから逃れるかを示します。 占星術はその両方に携わります。

私は造船関係のビジネスで多くの国を訪れました。
サウジアラビア、マレーシア、シンガポールなどには数年滞在しました。
26歳から37歳までの11年間、そのようなビジネスを営んでいました。

自らの時期を知っていた私は、その後ビジネスに適した時期が終了したときに南インドでの7年間の厳しいサーダナ生活にはいりました。

1999年にサティアサイババのダルシャンを始めて受け、そのときババに言われてパダナマスカールをしました。
2000年から2005年の間にはホワイトフィールドのババのアシュラムの前に占星術オフィスを構え、 ババがホワイトフィールドに滞在しているときはセバダルとして奉仕活動に従事し、 ババがプッタパルティのアシュラムにいるときは毎週末にプッタパルティにダルシャンを受けに通いました。

2004年以降に招かれてドミニカ共和国に占星術師として行きました。
南アフリカ共和国の人々もいつも招いていますが、まだその求めには応じていません。

2005年以降は占星術オフィスをプッタパルティに移し、現在はプッタパルティに家族とともに住んでいます。

Om Sri Sai Ram